3/14、退院して約一週間が経ち、退院後初の通院日でした。
この一週間、本当に辛かった…!!!
食後は鳩尾辺りに謎の圧迫感があってちょっと痛いし、2〜 3時間経つと下腹部がグルグル・ ゴロゴロ鳴り出して膨満感が出てきて痛い。
一日に10回以上は呻いてました。
そして通院日の前日(3/13)になってやっと「あれ? 今日は1回しか呻いてない!」 と腹痛が軽くなっていることに気づきました。
また、退院した日の夜は熱が37.7℃まで上がって悪寒がして、 その後も36.5℃〜37℃の微熱を行ったり来たり。
診察前の血液検査では、なぜかCRPが2.21まで上がっていたため、 先生からは具合があまり良くないのではないかと心配されて、 上のような状態について話しました。
その結果、まだ感染性胃腸炎の名残があるのかもということで、 飲み薬の抗菌剤「フラジール」を追加。
また、鳩尾辺りの圧迫感は胃に原因があるだろうとのことで、 これまでの胃薬「ネキシウム」に代わり「アシノン」と「 チアトン」を処方されました。
さらに、胃腸炎の治療の妨げにならないように(= 免疫調整剤以外の治療薬で)UCの治療も進めることで、 腹痛が楽になるかもしれないとのことで、「レクタブル」も追加。
直腸に少しだけ残った潰瘍を治すためだそうです。
次回は2週間後の診察。
がんばるぞーーー!!
《薬》
【内服】※変更あり
サラゾピリン4000mg
フォリアミン5mg
※ネキシウム20mg→チアトン20mg(3/14〜変更)
※アシノン300mg(3/14〜追加)
アザニン100mg
ミヤBM散6g
フェロベリン
ビオフェルミンR18mg
※フラジール500mg(3/14〜追加)
ブスコパン(腹痛時)
エレンタール(必要な時)
【注腸】※変更あり
※レクタブル注腸フォーム(3/14〜追加)
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