今日は年内最後の通院日。
検便を2種類提出。
《これまでの経過》
11月に入ったあたり(前回の診察前)から手作り注腸(プレドニゾロン全量投入)を毎日。1〜2週間ごとに少しづつプレドニゾロン投入量を減らしていき、3日前からペンタサ・アルサルミン細粒のみにしている。頻度はまだ毎日。
その間、排便は一日1〜4回、軟便が多く、粘膜は週に0〜3回。
生理前〜期間中前半は便が多く出る日と全く出ない日が交互にやってくる。
腹痛や切迫感はなし。
乾いたオナラも可能。
→先生「(手作り注腸)自分で量を調節できるのは良いですね。」
《診察結果》
●血液検査
→ヘモグロビン 13.1
→CRP 0.02
前回より良い結果。とくにCRP!この調子で。
●潜血便検査(今回の検便①)
→出血あり。
ただし生理中なので経血が混じった可能性も。下の②の検査とも合わせて次回判断。
●便中カルプロテクチン(今回の検便②)
→結果は次回。
●前回オーダーした風疹抗体検査
→抗体あり。
ただしちょっと弱め?数年経つとだんだん抵抗力下がっていくかも。ワクチン打つにはアザニンを3ヶ月ほど絶つ必要あり。今はアザニンが効いて良い状態を保っているので、すぐではなく、今後アザニンを切れるタイミングで打つと良いとのこと。
処方される薬はそのまま、次回は8週間後の診察です。
《ここ1週間の体調》
●排便の回数0〜7回 平均2.86回/日 ※泥状:軟便:固形=1:4:5 朝食前後&夕食後が多い。
●出血・粘膜はなし。
●腹痛なし。
●体重 平均45.5㎏(+0.8㎏)
《薬》※ほぼ変更なし
【内服】
サラゾピリン4000mg
フォリアミン5mg
アザニン100mg
ミヤBM散6g
ビオフェルミンR18mg
アルファロール0.5μg
フェロミア50mg
【注腸】
手作り注腸
ペンタサ 1000mg粉末
※プレドニゾロン 1% 20mg→(12/25〜一応もらってるけど使ってない)
アルサミン細粒90% 1g粉末
これらを水もしくは微温湯30~50ccと混ぜて注腸する
検便を2種類提出。
《これまでの経過》
11月に入ったあたり(前回の診察前)から手作り注腸(プレドニゾロン全量投入)を毎日。1〜2週間ごとに少しづつプレドニゾロン投入量を減らしていき、3日前からペンタサ・アルサルミン細粒のみにしている。頻度はまだ毎日。
その間、排便は一日1〜4回、軟便が多く、粘膜は週に0〜3回。
生理前〜期間中前半は便が多く出る日と全く出ない日が交互にやってくる。
腹痛や切迫感はなし。
乾いたオナラも可能。
→先生「(手作り注腸)自分で量を調節できるのは良いですね。」
《診察結果》
●血液検査
→ヘモグロビン 13.1
→CRP 0.02
前回より良い結果。とくにCRP!この調子で。
●潜血便検査(今回の検便①)
→出血あり。
ただし生理中なので経血が混じった可能性も。下の②の検査とも合わせて次回判断。
●便中カルプロテクチン(今回の検便②)
→結果は次回。
●前回オーダーした風疹抗体検査
→抗体あり。
ただしちょっと弱め?数年経つとだんだん抵抗力下がっていくかも。ワクチン打つにはアザニンを3ヶ月ほど絶つ必要あり。今はアザニンが効いて良い状態を保っているので、すぐではなく、今後アザニンを切れるタイミングで打つと良いとのこと。
処方される薬はそのまま、次回は8週間後の診察です。
《ここ1週間の体調》
●排便の回数0〜7回 平均2.86回/日 ※泥状:軟便:固形=1:4:5 朝食前後&夕食後が多い。
●出血・粘膜はなし。
●腹痛なし。
●体重 平均45.5㎏(+0.8㎏)
《薬》※ほぼ変更なし
【内服】
サラゾピリン4000mg
フォリアミン5mg
アザニン100mg
ミヤBM散6g
ビオフェルミンR18mg
アルファロール0.5μg
フェロミア50mg
【注腸】
手作り注腸
ペンタサ 1000mg粉末
※プレドニゾロン 1% 20mg→(12/25〜一応もらってるけど使ってない)
アルサミン細粒90% 1g粉末
これらを水もしくは微温湯30~50ccと混ぜて注腸する
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