今日は6週間ぶりの診察でした。
この6週間は、生理前〜中は急に便回数が減り、その後は便がゆるくなり回数が一気に増えて困ったことはあったものの、腹痛はなく、体重も2kgほど増えて徐々に快復。
今は便回数が1日4回ほどで安定してきて、内容は軟便〜固形。
パッと見、出血も見られない。
ただし、切迫便意→オナラと白い粘膜が多く、特に夕方〜夜にかけては外出しづらい…。
すかしっ屁できるかな?と思って出したら粘膜でパンツが湿ってたり、あと一歩でトイレに間に合わず、粘膜を漏らしてしまったり。
実はここ2週間ほど注腸(レクタブルも手作りのやつも)をサボってしまっていたので、そのせいもあるのかな?
(前回骨密度検査で骨密度の低さが分かって、ステロイドを含まれる薬減らしたいなと思っていた&トイレットペーパーに血がつかないのでやらなくても大丈夫かと思った&面倒臭くて)
だが先生は血液検査の結果だけ見て「貧血が気になりますが、大丈夫ですか?鉄剤出しときましょう」からの「では、次回の診察の予約は…」。
えっ!?問診なしか!?!?
どうやらCRPが0.01、アルブミンが4.1と好成績だったため、とくに心配ないと判断されたようです。
切迫感と粘膜の話をして、「レクタブルと手作り注腸、今の状態だとどっちが効きますか?」と聞いたらどちらでもお好きな方で、という感じでした。
ステロイドは減らしたいが、切迫便意に気を取られずに安心して外出したい…。
そういえば、ペンタサだけの注腸も在庫あるし、まずそっちをやってみるかぁ。
あ、あと今回の血液検査で(前回先生に依頼した)「麻しん」の抗体の有無を調べたのと、検便で「便中カルプロテクチン」なるものを調べたので、次回はその結果が聞けることでしょう。
《ここ1週間の体調》
●排便の回数2〜5回 平均3.6回/日 ※ほぼ泥状便。夜中の起床1〜2回。
●血なし。白い粘膜多く、平均6回/日。
●腹痛なし。
●体重 平均42.6㎏(+2.1㎏)
《薬》
【内服】※変更あり
サラゾピリン4000mg
フォリアミン5mg
アザニン100mg
ミヤBM散6g
ビオフェルミンR18mg
アルファロール0.5μg
※フェロミア100mg(6/9〜追加の鉄剤)
(注腸類は在庫がたくさんあるのでもらってません。)
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